2019年07月13日

専業投資家はディトレーダーが少ない。私はぼろ負け


専業になってようやく1年になって(自分の仕事に自信が持てないので)、ようやく自分が専業トレーダーであることを話することができるようになりました。
話をすると「あーディトレーダーね」って、言われます(パソコンが3台あるというほぼ100%)。

最近専業者の人との交流が増えましたが、ディトレーダーの人は少ないうえ、そもそも他の取引もしているようです。

瞬間的な取引は、AI等のシステムに負けてしまうんじゃないかと。
人が瞬間的に勝てる取引は急速に小さくなっているのではないかと思います。


翻って私。

私は、ディトレーダ―ではありませんが、
新規にポジションを建てたとき、手じまいした時に瞬間的に負けることが多くなりました。

会社員時代、時間がないので成行でさっさとポジションを建てて(または閉じて)、いちいちどういう板の動きをしたのか確認できませんでした。
こんなに負けていたとが確認できるとは。。。

取引金額、取引回数は多くなりました、利益率は減少。。
瞬間的なところで負けて、それ以外のところにもすでに進出してきているんでしょうか?

長期的には、個人の立場を生かせる取引手法を優先していこうと思います。


さて、持ち株ですが、メイン証券分が、今月収支マイ転。
瞬間的なところがとことん負けてます。

昨日は、前場で心が折れ。。。

後場は職場放棄です。



posted by デブゴン at 11:56| Comment(0) | 取引 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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